弊誌8号収録作品「英仏百年戦争」英語版Warriors of God
弊誌16号収録作品「激闘硫黄島」英語版Iwo Jima: Rage Against the Marines
チャールズロバーツ賞ダブル受賞!
(2009/8/11)


本年度のチャールズロバーツ賞の受賞作品の発表が行われ、今年度は弊誌関係作の中では、ベストプレ20世紀部門で「Warriors of God(「英仏百年戦争」英語版)」、ベスト20世紀部門で「Storm Over Stalingrad(「スターリングラード強襲」英語版)」、ベスト雑誌付録部門で「Iwo Jima: Rage Against the Marines(「激闘硫黄島」英語版)」の3作品がノミネートされていたが、その中で「Warriors of God(「英仏百年戦争」英語版)」がプレ20世紀部門のベスト作品として、「Iwo Jima: Rage Against the Marines(「激闘硫黄島」英語版)」がベスト雑誌付録部門のベスト作品として、アワードを獲得した。

http://www.alanemrich.com/CSR_pages/Awards%20Pages/CSR2008.htm

チャールズロバーツ賞は、1974年度から毎年続いている、現在世界で最も権威があるとされるウォーシミュレーションゲーム作品の賞である。
同賞は前年に出版された約200作品から各部門選り抜かれた5作品が受賞作にノミネートされ、そこからさらに1作品がベスト作品として表彰される。
これで過去に英語版が出版された弊誌収録作は全作品(5作品)がチャールズロバーツ賞受賞作にノミネートされ、うち3作品がベスト作品のアワードを受賞という快挙を達成した。

過去のGJ収録作のCSR賞の受賞状況
2005年
ベストWW2部門ノミネート
 「大日本帝国の盛衰」英語版 Fire in the Sky(MMP)

2006年
ベストWW2作品
 「激闘!マンシュタイン軍集団」英語版A Victory Lost(MMP)
 注:同作は「国際ゲーマーズ賞」「歴史シミュレーションゲーム部門」ベスト作品も合わせて受賞した。
ジェームズ・F・ダニガン賞(その年度ウォーゲーム界にもっとも貢献した人物・作品に贈られる賞)
 「ゲームデザイナー:中村徹也」「ディベロッパー:アダム・スタークウェザー氏」「A Victory Lost」

2008年
ベストプレWW2作品
 「英仏百年戦争」英語版 Warriors of God(MMP)
ベストWW2部門ノミネート
 「スターリングラード強襲」英語版 Storm Over Stalingrad(MMP)
ベスト雑誌付録作品
 「激闘硫黄島」英語版 Iwo Jima: Rage Against the Marines(MMP)


次号(GJ36号)をアップしました!(2010/8/10)
GJ36号が9月1日に発売されます。サイトにて詳細掲載中!

詳細はこちらへ
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次号(GJ35号)が発売されました!(2010/6/1)
GJ35号が6月1日に発売されました。サイトにて詳細掲載中!

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『ゲームジャーナル10号』完売のお知らせ(2010/3/1)

平素は弊社製品をご愛顧いただき誠に有難うございます。
さてこの度おかげさまをもちまして、『ゲームジャーナル10号』が完売いたしましたので、お知らせ申し上げます。
現在販売中の商品につきましては、バックナンバー一覧にてご確認ください。

こちらへ

今後とも弊社製品をご愛顧何卒よろしくお願い申し上げます。


次号(GJ35号)をアップしました!(2010/4/27)
GJ35号が6月1日に発売されます。サイトにて詳細掲載中!

詳細はこちらへ
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第8回GJ友の会関西開催のご案内(2010/3/3)

第7回ゲームジャーナル友の会関西は平成22年2月21日(日)に開催されご好評いただきました。
ご参加いただいた皆様ありがとうございました。

引き続き第8回開催を、平成22年5月30日(日)に予定しております。


詳細はこちらへ

皆様のご参加をお待ちしております!

次号(GJ34号)が発売されました!(2010/3/1)
GJ34号が3月1日に発売されました。サイトにて詳細掲載中!

詳細はこちらへ
ご購入はこちら


Vassalモジュールを追加しました!(2010/3/19)
GJ32号「入札級関ヶ原」、GJ34号「燃えよ!姉川の戦い」を追加しました。

詳細はこちらへ


Vassalモジュールを追加しました!(2010/2/6)
GJ13 ロンメルアフリカ軍団を追加しました。

詳細はこちらへ


White Flag誌で弊誌収録作特集が掲載(2009/9/8)
フランスの新進ホビー誌White Flag誌に、弊誌19号収録作品「スターリングラード強襲」英語版「Storm over Stalingrad」の特集記事が掲載されました!
同誌では20ページに渡り同作の紹介、リプレイ、およびデザイナーインタビュー等が掲載されています。
フランス語ですが、当該記事のpdfが同誌のHPでご覧になれます!

詳細はこちらへ
http://www.whiteflag.fr/


第7回GJ友の会関西開催のご案内(2009/12/21)

第6回ゲームジャーナル友の会関西は平成21年12月13日(日)に開催されご好評いただきました。
ご参加いただいた皆様ありがとうございました。

引き続き第7回開催を、平成22年2月21日(日)に予定しております。


詳細はこちらへ

皆様のご参加をお待ちしております!

次号(GJ33号)が発売されました!(2009/12/4)
GJ33号が12月1日に発売されました。サイトにて詳細掲載中!

詳細はこちらへ
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次号(GJ33号)をアップしました!(2010/2/6)
GJ34号が3月1日に発売されます。サイトにて詳細掲載中!

詳細はこちらへ
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Vassalモジュールを追加しました!(2010/1/15)
GJ09 激闘!キエフ奪回作戦を追加しました。

詳細はこちらへ


Vassalモジュールを追加しました!(2010/1/9)
GJ22巻東部戦線 冬季戦41〜42を追加しました。

詳細はこちらへ


Vassalモジュールを追加しました!(2009/12/19)
GJ33巻アウステルリッツの太陽を追加しました。

詳細はこちらへ


Vassalモジュールを追加しました!(2009/12/4)
GJ12巻壬申の乱を追加しました。

詳細はこちらへ


第6回GJ友の会関西開催のご案内(2009/9/29)

第5回ゲームジャーナル友の会関西は平成21年9月20日(日)に開催されご好評いただきました。
ご参加いただいた皆様ありがとうございました。

引き続き第6回開催を、平成21年12月13日(日)に予定しております。


詳細はこちらへ

皆様のご参加をお待ちしております!

次号(GJ33号)をアップしました!(2009/11/6)
GJ33号が12月1日に発売されます。サイトにて詳細掲載中!

詳細はこちらへ
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Vassalモジュールを追加しました!(2009/10/17)
GJ別冊大日本帝国の盛衰を追加しました。

詳細はこちらへ


エラッタ/Q&Aを更新しました(2009/8/31)
こちらへ



Vassalモジュールを追加しました!(2009/9/16)
GJ32_関ヶ原大作戦を追加しました。

詳細はこちらへ


第5回GJ友の会関西開催のご案内(2009/6/27)

第4回ゲームジャーナル友の会関西は平成21年6月14日(日)に開催されご好評いただきました。
ご参加いただいた皆様ありがとうございました。

引き続き第5回開催を、平成21年9月20日(日)に予定しております。


詳細はこちらへ

皆様のご参加をお待ちしております!

Vassalモジュールを追加しました!(2009/8/31)
GJ31_文禄朝鮮の役を追加しました。

詳細はこちらへ


ゲームジャーナル別冊5
天下布武
「ハンニバル」風にカードによる戦闘解決を取り入れた戦国マルチプレイゲーム。
 プレイヤーは無位無冠からスタートして征夷大将軍を目指す。官位は6段階あり、支配エリア数に応じた官位の上階チェックをクリアしていかねばならない。その際に御所を支配していると上階の成功率は上がる。現時点での最高官位プレイヤーには、そのターンのプレイ順決定に優先権がある。
 おもしろいのは本願寺が独立したプレイヤーになっている点だ。本願寺は一向一揆マーカーを全国にばらまき、それを足掛かりにして全24エリアの内、10エリアに寺を建立すれば勝利できる。他のプレイヤーのような派手な軍事行動はできないが、策略を弄する楽しみは最も味わえるだろう。
 同盟は特定のフェイズでのみ締結・破棄が許され、プレイ人数に応じてひとつの同盟に参加可能な人数の上限も設けられている。又、所領を失ってもプレイヤーは脱落せず、中立エリアから心機一転・旗揚げすることができる。
 足軽・騎馬・鉄砲の3兵種に応じたルールも存在し、三方ケ原や長篠が再現された時の喜びはひとしおだ。
 ともすればキャラゲー化してきた戦国マルチジャンルに新風を吹き込む作品である。


詳細はこちらへ
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『イラクウォー2003』
『GJ4号激闘!マンシュタイン軍集団』完売のお知らせ(2009/8/3)


平素は弊社製品をご愛顧いただき誠に有難うございます。
さてこの度おかげさまをもちまして、『イラクウォー2003』と『激闘!マンシュタイン軍集団』が完売いたしましたので、お知らせ申し上げます。
現在販売中の商品につきましては、バックナンバー一覧にてご確認ください。

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今後とも弊社製品をご愛顧何卒よろしくお願い申し上げます。


『ゲームジャーナル16号』完売のお知らせ(2009/6/13)

平素は弊社製品をご愛顧いただき誠に有難うございます。
さてこの度おかげさまをもちまして、『ゲームジャーナル16号』が完売いたしましたので、お知らせ申し上げます。
現在販売中の商品につきましては、バックナンバー一覧にてご確認ください。

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今後とも弊社製品をご愛顧何卒よろしくお願い申し上げます。


エラッタ/Q&Aを更新しました(2009/6/13)
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Vassalモジュールを追加しました!(2009/6/2)
GJ29_激突!バルジ突破作戦をヴァージョンアップしました。
GJ1_真・バッルバロッサ作戦を追加しました。

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GJ31号付属品の欠品について(2009/5/30)
GJ31号が5月30日に発売されましたが、ご購入いただいた一部の方から「文禄朝鮮の役のルールブックが入っていなかった」とのご指摘を受けました。
対応をさせていただきますので、お手数ですが欠品した号が届いている方は、下記のメールフォームにてご連絡下さい。
関係者の皆様は誠に申し訳ありませんでした。

メールフォームはこちら


次号(GJ31号)が発売されました!(2009/5/30)
GJ31号が5月30日に発売されました。サイトにて詳細掲載中!

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「ゲームジャーナル友の会関西」開催終了しました。(2009/6/20)
「GJ友の会関西」第4回会合はおかげをもちまして盛況のうちに終了いたしました。
参加者の皆様ありがとうございます。


第4回GJ友の会関西開催のご案内(2008/4/4)

第3回ゲームジャーナル友の会関西は平成21年3月1日(日)に開催されご好評いただきました。
ご参加いただいた皆様ありがとうございました。

引き続き第4回開催を、平成21年6月14日(日)に予定しております。


詳細はこちらへ

皆様のご参加をお待ちしております!

チャールズロバーツ賞投終了しました(2009/5/12)

世界のウォーゲーム界でもっとも権威があるとされる、チャールズロバーツ賞の投票が今年も開始されました。
前々回は「激闘!マンシュタイン軍集団」の英語版「A Victory Lost」(MMP)が三部門で受賞し、国産ゲームの水準の高さを世界に知らしめましたが、今年は弊誌8号収録作品「英仏百年戦争」の英語版「Warriors of God」(MMP)、弊誌16号収録作品「激闘!硫黄島」の英語版「Iwo Jima: Rage Against the Marines」(MMP)、弊誌19号収録作品「Storm over Stalingrad」(MMP)の合計3点がノミネートされています。
メールによる投票も可能で、無論日本からの投票も可能です!!

今年はWBCで日本代表チームが堂々の二連覇を達成しましたが、下馬評では今回も「英仏百年戦争」英語版「Warriors of God」が有力とされており、ウォーゲーム界においても今回の投票が「激闘!マンシュタイン軍集団」英語版「A Victory Lost」の成功に引き続き、日本製ゲームの存在感をますます増していく契機として、いやがおうにも期待が高まります。


投票は終了しました

Vassalモジュールを追加しました!(2009/5/26)
GJ29_激突!バルジ突破作戦を追加しました。
GJ28_春秋戦国を4人プレー対応版に差し替えました。

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次号(GJ31号)をアップしました!(2008/5/9)
GJ31号が6月1日に発売されます。サイトにて詳細掲載中!

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Vassalモジュールを追加しました!(2009/3/31)
GJ30_西部戦線異状なし、を追加。
ヴァージョンアップ(BEFユニット追加)しました!(2009/4/4)

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次号(GJ30号)が発売されました!(2008/2/28)
GJ30号が3月1日に発売されました。サイトにて詳細掲載中!

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激闘!マンシュタイン軍集団英語版『A Victory Lost』の和訳を追加しました!(2009/2/24)

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Vassalモジュールを追加しました!(2009/2/24)
GJ26_秀吉頂上決戦(天王山)ver18、 GJ26_秀吉頂上決戦(賤ヶ岳の戦い)ver18、 フィリピン強襲ver18_2を追加。

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「ゲームジャーナル友の会関西」開催のお知らせ(2008/12/13)

昨年開催させていただきご好評いただきました「GJ友の会関西」を、今後年に3〜4回程度のペースで定期的に開催させて頂く運びとなりました。
つきましては第3回開催を、平成21年3月1日(日)に予定しております。

詳細はこちらへ


皆様のご参加をお待ちしております!

『やっぱり勝てない!太平洋戦争』完売のお知らせ(2008/12/13)

平素は弊社製品をご愛顧いただき誠に有難うございます。
さてこの度おかげさまをもちまして、『やっぱり勝てない!太平洋戦争』が完売いたしましたので、お知らせ申し上げます。
現在販売中の商品につきましては、バックナンバー一覧にてご確認ください。

こちらへ

今後とも弊社製品をご愛顧何卒よろしくお願い申し上げます。



Vassalモジュールを追加しました!(2008/12/9)
信長最大の危機ver40、春秋戦国Ver10、戦国七雄興亡記、信長包囲戦ver23、ドイッチュラント・ウンターゲルトver131、を追加。

詳細はこちらへ


Vassalモジュール配布を開始しました!(2008/12/2)
現在、GJ21_義経、GJ16激闘硫黄島、旧GJ63号太平記、を配布中。

詳細はこちらへ



最新号(GJ29号)が発売されました!
(2008/12/1)
GJ29号が12月1日に発売されました。サイトにて詳細掲載中!

詳細はこちらへ
ご購入はこちら



次号(GJ29号)をアップしました!(2008/11/1)
GJ29号が12月1日に発売されます。サイトにて詳細掲載中!

詳細はこちらへ
ご購入予約はこちら



お詫びとお知らせ
(2008/8/19)
ブロバイダーのメールサーバー移転時の設定ミスにより、以下の通り弊誌オンラインショッピングその他問い合わせ窓口宛のメールが未着となっているトラブルが発覚しました。

期間:8月11日(月)〜8月19日(火)
対象:
 弊社ホームページ上のオンラインショッピングにてご注文頂いた方
 弊社ホームページ上のお問い合わせ窓口宛問い合わせいただいた方
上記に該当する方は、ご注文またはお問い合わせのメールが未着になっておりますので、誠に恐れ入りますが再度ご注文またはお問い合わせいただけますようお願いいたします。

夏期休業中のため対応が遅れ、お客様各位にはご迷惑をおかけしたことをこ の場をお借りしてお詫び申し上げます。


最新号(GJ28号)が発売されました!(2008/9/1)
GJ28号が9月1日に発売されました。サイトにて詳細掲載中!

詳細はこちらへ
ご購入はこちら



次号(GJ28号)をアップしました!(2008/8/5)
GJ28号が9月1日に発売されます。サイトにて詳細掲載中!

詳細はこちらへ
ご購入予約はこちら


最新号(GJ27号)が発売されました!!(2008/5/30)
GJ27号が6月1日に発売されました。サイトにて詳細掲載中!

詳細はこちらへ
ご購入はこちら



別冊「天下布武」が発売されました!(2008/5/1)
天下布武が5月1日に発売されました。サイトにて詳細掲載中!



「天下布武」予約販売開始のお知らせ
NEW!(2008/3/1)

3月1日より4月15日までの間、以下の要領で「天下布武」の予約販売を開始させていただきます。

予約販売期間:2008年
3月1日〜4月15日
予約販売期間中特別販売価格:4800円(税込・送料込)
(発売開始後の店頭予価5800円)
発売開始時期:2008年
4月末(予定)

予約ご購入のお申し込みはこちら

(お断り:予約販売期間は4月15日で締め切らせていただきました。ご予約いただきました多数の皆さん、ありがとうございました。)

最新号(GJ26号)が発売されました!(2008/3/1)
GJ26号が3月1日に発売されました。サイトにて詳細掲載中!



最新号(GJ26号)をアップしました!
(2008/2/5)
GJ26号が3月1日に発売されます。サイトにて詳細掲載中!

詳細はこちらへ

ご購入予約はこちら

「大日本帝国の盛衰」正誤表差し替えの御願い (2007/12/18)

現在好評再販中の「大日本帝国の盛衰」第二版ですが、当HPにアップされている正誤表が、手違いにより差し代わっておりませんでした。
旧版の正誤表ご使用の方は、新版と差し替えていただけますよう御願いします。

詳細はこちら


「A Victory Lost(激闘!マンシュタイン軍集団英語版)」
チャールズロバーツ賞「三冠」達成!
(2007/8/14)

本年度のチャールズロバーツ賞の受賞作品の発表が去る8月5日の2007 World Boardgaming Championshipsの会場において行われ、この賞にノミネートされていた弊誌4号収録作品「激闘!マンシュタイン軍集団」の英語版「A Victory Lost」(MMP)は、「ベストWW2部門」と「ベストグラフィック部門」、そして「ジェームズ・ダニガン賞」の三部門で受賞した。
チャールズロバーツ賞は、1974年度から毎年続いている、現在世界で最も権威があるとされるウォーシミュレーションゲーム作品の賞である。
昨年(2005年)の選考においても同デザイナーの作品である弊誌別冊「大日本帝国の盛衰」の英語版「Fire in the Sky」(MMP)が「ベストWW2部門」の候補作にノミネートされたが、僅か2票差で惜しくも受賞を逃しており、今回2度目の挑戦でついに「A Victory Lost」が「ベストWW2部門」に加え、三部門同時受賞という快挙を成し遂げた。
http://www.consimworld.com/archives/001516.html(速報)

■「ジェームズ・F・ダニガン賞」を含む「三冠」は日本人デザイン作品として史上初(2007/8/14)
■「A Victory Lost」チャールズロバーツ賞に続き、国際ゲーマーズ賞受賞!(2007/8/21)
■国産ゲームが積み上げたデザイン手法を世界が評価(2007/8/28)
■米ゲーム界の懐深さと層の厚さを示す(2007/9/6)
■海外でも大きな反響(2007/9/12)
■鈴木銀一郎杯、世界への登竜門として増す重要性(2007/9/25)
■鈴木銀一郎杯選考委員各位のコメント(2007/10/23)
■デザイナーの謝辞
(2007/8/14)


「ゲームジャーナル友の会関西」開催終了しました。(2007/10/15)
「GJ友の会関西」第2回会合はおかげをもちまして盛況のうちに終了いたしました。
参加者の皆様ありがとうございます。

次回は翌年2月頃を予定しております。


一部ゲームジャーナル誌作品の英訳ルールをアップしました(2007/9/28)

The English translation of the rule was up-loaded.
here


エラッタ/Q&Aを更新しました(2007/9/28)
こちらへ


和訳提供サービスを開始しました(2007/9/18)

こちらへ


ゲームジャーナル7号完売のお知らせ(2007/8/20)

平素は弊社製品をご愛顧いただき誠に有難うございます。

さてこの度おかげさまをもちまして、弊誌7号「中央軍集団東へ」が完売いたしましたので、お知らせ申し上げます。

現在販売中の商品につきましては、バックナンバー一覧にてご確認ください。
こちらへ

今後とも弊社製品をご愛顧何卒よろしくお願い申し上げます。


ゲームジャーナル別冊4号
「信長最大の危機」が発売されました!
(2007/4/17)
4月17日「信長最大の危機」が発売されました。
まだお買い上げいただいていない方も、この機会に是非、お手にとってごらんになってみて下さい!

詳細はこちらへ

ご購入はこちら


年末年始休み期間中直販業務休止のお知らせ
(2007/12/18)

12月26日(水)より1月6日(日)までの間、年末年始休みのため直販業務を休止させて頂きます。
当該期間中にご注文を頂いた分は、年明け1月7日以降の発送となります。
郵便振り替えの場合は、今週中(22日まで)にご入金いただいた分が年内発送の期限となりますので、お早めにご入金下さい。
お客様各位にはご迷惑おかけしますが、ご理解頂けますようお願い申し上げます。


「大日本帝国の盛衰」正誤表差し替えの御願い (2007/12/18)

現在好評再販中の「大日本帝国の盛衰」第二版ですが、当HPにアップされている正誤表が、手違いにより差し代わっておりませんでした。
旧版の正誤表ご使用の方は、新版と差し替えていただけますよう御願いします。

詳細はこちら


最新号(GJ25号)をアップしました!(2007/11/12)
GJ25号が12月1日に発売されます。サイトにて詳細掲載中!

詳細はこちらへ

予約ご購入はこちら


一部ゲームジャーナル誌作品の英訳ルールをアップしました(2007/9/28)

The English translation of the rule was up-loaded.
here


和訳提供サービスを開始しました(2007/9/18)

こちらへ


「ゲームジャーナル友の会関西」開催のお知らせ(2007/9/6)
日頃ご支援いただいております読者の方々に、弊誌収録作品のプレーの機会をご提供させて頂くとともに、皆様の親睦を兼ねまして、「GJ友の会関西」の第2回会合を、来る10月14日、大阪市扇町にて開催させていただきたいと思っております。

 なお各位に可能な限りプレー機会をご提供させていただくために、プレイ希望ゲームのアンケートを実施しています。
 9月末日迄に参加希望をいただけましたら、ご要望を取り入れまして対戦テーブルを調整させていただきます。
 何卒ご協力の程よろしくお願いします。

こちらへ


ゲームジャーナル7号完売のお知らせ(2007/8/20)

平素は弊社製品をご愛顧いただき誠に有難うございます。

さてこの度おかげさまをもちまして、弊誌7号「中央軍集団東へ」が完売いたしましたので、お知らせ申し上げます。

現在販売中の商品につきましては、バックナンバー一覧にてご確認ください。
こちらへ

今後とも弊社製品をご愛顧何卒よろしくお願い申し上げます。


ゲームジャーナル24号発売延期のご連絡とお詫び(2007/8/20)

平素は弊誌をご愛顧いただき誠に有難うございます。

9月1日(土)発売を予定しておりました『ゲームジャーナル24号 レイテ湾強襲』ですが、このたび発売日を9月3日(月)に延期させていただく事となりました。

毎回、弊誌の表紙イラストとリプレイコミックをお願いしております松田大秀氏の柏崎市の自宅が、去る7月16日の「平成19年新潟県中越沖地震 」にて被災され、幸いご自身ご家族に怪我等はなかったものの、電気ガス等のインフラが停止し、家具類が倒壊するなどの被害に遭われ、今号分の入稿が大幅に遅れました。
一時は代原等の手配も検討致しましたが、弊誌の「看板」ともいうべき松田氏の作品を楽しみにしておられる読者の皆様に対して忍びなく、発売延期のやむなきに至った次第です。

お客様をはじめ関係者各位には多大なご迷惑をお掛け致しました事、心からお詫び申し上げます。

向後この様なことが無いよう、編集に万全の体制を整えていく所存です。
何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

株式会社シミュレーションジャーナル
代表 中村徹也


「激闘!マンシュタイン軍集団(英語版)」がチャールズロバーツ賞の三部門で受賞!(2007/8/7)

世界のウォーゲーム界でもっとも権威があるとされる、チャールズロバーツ賞の受賞作品の発表が8月6日に行われました。
http://www.consimworld.com/archives/001516.html

この賞にノミネートしておりました弊誌4号収録作品「激闘!マンシュタイン軍集団」の英語版「A Victory Lost」(MMP)ですが、このたび「ベストWW2部門」と「ベストグラフィック部門」、そして「ジェームズ・ダニガン賞」の三部門において見事受賞いたしました!
日本人デザイナーの作品としては、山崎雅弘氏の「スターリングラード・ポケット」に続く2人目の受賞で(ただし「スターリングラード・ポケット」はDean N.Essig氏との共作)、「ジェームズ・ダニガン賞」を含む三部門同時受賞は非常に珍しいとのことです。
ご声援いただいた皆様に心より御礼申し上げます。本当にありがとうございました。

これを機といたしまして、弊誌も世界に通用するクオリティのゲーム製作を常に心がけていく所存です。
今後とも尚一層のご支援の程よろしくお願いします。


最新号(GJ24号)が発売されました!(2007/9/3)
9月1日本日最新号が発売されました。
まだお買い上げいただいていない方も、この機会に是非、お手にとってごらんになってみて下さい!


詳細はこちらへ

予約ご購入はこちら


「ゲームジャーナル友の会京都」開催のお知らせ(2007/7/5)

こちらへ


ゲームジャーナル8号完売のお知らせ(2007/6/12)

平素は弊社製品をご愛顧いただき誠に有難うございます。

さてこの度おかげさまをもちまして、弊誌8号「甲越軍記・英仏百年戦争」が完売いたしましたので、お知らせ申し上げます。

現在販売中の商品につきましては、バックナンバー一覧にてご確認ください。
こちらへ

今後とも弊社製品をご愛顧何卒よろしくお願い申し上げます。


最新号(GJ23号)が発売されました!(2007/6/1)
6月1日本日最新号が発売されました。
まだお買い上げいただいていない方も、この機会に是非、お手にとってごらんになってみて下さい!



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ゲームジャーナル別冊4号
「信長最大の危機」が発売されました!
(2007/4/17)
4月17日「信長最大の危機」が発売されました。
まだお買い上げいただいていない方も、この機会に是非、お手にとってごらんになってみて下さい!


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チャールズロバーツ賞投票開始!(2007/4/16)

世界のウォーゲーム界でもっとも権威があるとされる、チャールズロバーツ賞の投票が今年も開始されました。
今年は弊誌4号収録作品で各方面から絶賛を頂きました「激闘!マンシュタイン軍集団」の英語版「A Victory Lost」(MMP)が2部門でノミネートされています。
メールによる投票も可能で、無論日本からの投票も可能です!!

昨年の「Fire in the Sky」(「大日本帝国の盛衰」の英語版)は下馬評はそれほど高いとはいえませんでしたが最終選考に勝ち進み、最後は
僅か2票差で惜しくも受賞を逃しただけに、今年の「A Victory Lost」には、いやがおうにも期待が高まります。
現在大リーグでは松坂旋風が吹き荒れていますが、本作の受賞動向は、今後米ウォーゲーム界でも今後日本製ゲームの旋風が吹き起こるかどうかを占う重要な試金石として、注目されています。

投票は終了しました。

「A Victory Lost」投票支援動画がYouTubeにて公開されています。是非ご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=woAZN9BRKeM


信長最大の危機 第2版ルール検討委員会
参加希望者募集のお知らせ
参加問い合わせ受付期限は3月11日までです。
皆様のご応募お待ち申し上げております。

詳細はこちら


最新号(GJ22号)が発売されました!(2007/3/1)
3月1日本日最新号が発売されました。
まだお買い上げいただいていない方も、この機会に是非、お手にとってごらんになってみて下さい!



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最新号(GJ21号)が発売されました!(2006/12/1)
12月1日本日最新号が発売されました。
まだお買い上げいただいていない方も、この機会に是非、お手にとってごらんになってみて下さい!


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最新号(GJ20号)が発売されました!(2006/9/1)
9月1日本日最新号が発売されました。
まだお買い上げいただいていない方も、この機会に是非、お手にとってごらんになってみて下さい!


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最新号(GJ19号)が発売されました!(2006/6/1)
6月1日本日最新号が発売されました。
まだお買い上げいただいていない方も、この機会に是非、お手にとってごらんになってみて下さい!


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最新号(GJ18号)が発売されました!(2006/3/1)
3月1日本日最新号が発売されました。
まだお買い上げいただいていない方も、この機会に是非、お手にとってごらんになってみて下さい!


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最新号(GJ17号)が発売されました!(2005/12/1)
12月1日本日最新号が発売されました。
まだお買い上げいただいていない方も、この機会に是非、お手にとってごらんになってみて下さい!


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最新号(GJ16号)が発売されました!(2005/9/1)

9月1日本日最新号が発売されました。
まだお買い上げいただいていない方も、この機会に是非、お手にとってごらんになってみて下さい!
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最新号を更新しました(2005/7/30)
お待たせいたしました。GJ16号が9月1日に発売されます。サイトにて詳細掲載中!
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エラッタ/Q&Aを更新しました(2005/7/2)
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ヒストリー・オブ・サムライ(源平籐橘盛衰絵巻)
の紹介ページを更新しました
(2005/6/16)

予定が遅れて大変恐縮ですが、発送は今暫くお待ちいただければ幸いです。
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エラッタ/Q&Aを更新しました(2005/6/15)
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ヒストリー・オブ・サムライ(源平籐橘盛衰絵巻)
予約販売締め切りのお知ら
(2005/6/15)
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ヒストリー・オブ・サムライ(源平籐橘盛衰絵巻)予約販売は、本日を持ちまして締め切らせて頂きました。
予約販売でお申し込み頂いた皆様には、たいへん長らくお待ちいただき誠にありがとうございました。

本日以降のお申し込みは、通常の販売価格となります。

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「大日本帝国の盛衰」の発売のお知らせと訂正のお詫び(2005/6/15)

大変お待たせしております「大日本帝国の盛衰」ですが、ついに本日発売されました!
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拡大図はこちらへ

先日予約購入いただいた方に発送させていただきましたGJ別冊2号「大日本帝国の盛衰」におきまして、印刷会社の手違いにより、誤って本文に校正前のデータが印刷されたものが、製本加工されて流通してしまいました。
つきましては「正誤表」をこちらにて公開しておりますので、大変恐縮ですが、製品本体と合わせてご使用いただけますようお願い

お客様各位には大変ご迷惑おかけしてしまったことを深くお詫び申し上げます。


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ヒストリーオブサムライ(源平籐橘盛衰絵巻)
発売日程見込みのお知らせ
(2005/6/12)

先日6月上旬発売予定でご案内させていただいておりましたが、現時点で6月下旬になる見通しになっております。
「大日本帝国の盛衰」に続き予定が遅れて大変恐縮ですが、今暫くお待ちいただければ幸いです。
なお、予約販売期間5月15日で終了の予定でしたが、6月15日まで延長させていただきます。

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以前の予約期間に間にあわなかった方は、この機会にぜひお求め下さい。



大日本帝国の盛衰予約販売締め切りのお知ら(2005/6/5)
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「大日本帝国の盛衰」予約販売は、本日を持ちまして締め切らせて頂きました。
予約販売でお申し込み頂いた皆様には、たいへん長らくお待ちいただき誠にありがとうございました。

本日以降のお申し込みは、通常の販売価格となります。

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最新号(GJ15号)をアップしました!(2005/6/3)
お待たせいたしました。GJ15号が6月1日に発売されました。サイトにて詳細掲載中!

大日本帝国の盛衰
発売日決定のお知らせ
(2005/5/31)
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大変お待たせしております「大日本帝国の盛衰」ですが、下記に決定致しました。
6月15日発売

マップおよびカウンターのグラフィックサンプルはこちら
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既にご予約いただいている方には、6月10日頃から発送を開始する予定ですので、数日中にお手元に届くと存じます。
ご予約を頂きました皆様には、大変お待たせしましたことをお詫び申し上げると共に、ここまでお待ち頂きましたことにかんして、御礼申し上げます。

なお予約販売は、6月5日付けのお申し込みを持ちまして、締め切らせていただきます。
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大日本帝国の盛衰
発売再延長のお知らせ
(2005/5/4)
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大変お待たせしております「大日本帝国の盛衰」ですが、MMP版と共通のデザインを使用するカウンターの修正が、先方の都合でGWにずれ込んでしまいました。GW空け次第カウンターの印刷に入りますが、印刷に約3週間、さらにパッキングその他で1週間程度が必要になるため、発売予定日を5月下旬から6月初旬に再度延期させて頂きます。

マップおよびカウンターのグラフィックサンプルはこちら

5月中旬までに正確な日時決定して当HPにてご案内いたしますので、大変お待たせして申し訳ありませんが、再度今暫くお待ちいただけますよう、御願いいたします。

なお予約販売は、正式な発売日発表まで継続させていただきます。

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やっぱり勝てない!太平洋戦争
ナビゲーションコミックをアップしました。(2005/4/30)
コミックはこちらへ

2005年4月末に発行予定の『やっぱり勝てない!太平洋戦争』松田大秀先生のナビゲーションコミック第3弾やっぱりハワイは遠すぎる!!をupしました。


やっぱり勝てない!太平洋戦争
ナビゲーションコミックをアップしました。 (2005/4/20)
コミックはこちらへ

2005年4月末に発行予定の『やっぱり勝てない!太平洋戦争』松田大秀先生のナビゲーションコミック第2弾「やっぱり勝てない!戦艦大和をupしました。次回のupは4/30日の予定です。



大日本帝国の盛衰
進行状況中間報告のお知らせ
(2005/4/18)
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大変お待たせしております「大日本帝国の盛衰」ですが、カウンターの誤植等の修正が発生した関係で、予定としては発行が5月上旬にずれ込む可能性が高くなっております。
なお予約販売は、正式な発売日が確定するまでの間、当面そのまま続けさせていただきます。

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既にご予約いただきました各位には大変お待たせして恐縮ですが、再度今暫くお待ちい
ただけますよう、御願いいたします。



やっぱり勝てない!太平洋戦争
単行本刊行のお知らせ (2005/4/30)
詳細はこちらへ

2005年4月末
、制作:株式会社シミュレーションジャーナル、発行:並木書房で、今までにない視点から太平洋戦争の戦史を研究した新刊書籍「やっぱり勝てない?太平洋戦争」が発行されます!!
本書では、過去のゲームジャーナル収録記事をもとに、あらたに気鋭のライター陣による書き下ろし新規記事を加え、全く新たな角度から再構成。世上喧伝されている精強帝国海軍伝説のベールを剥ぎ取り、多面的、具体的にその実像を検証します。
特に各セクションの冒頭には、本誌でもリプレイコミックが大好評の
松田大秀先生によるナビゲーションコミックにより、各セクションのテーマを本誌のリプレイコミック同様の軽快なタッチで判りやすく解説します。

ナビゲーションコミック 順次公開!
   やっぱり勝てない!ミッドウェー 次へ
   やっぱり勝てない!戦艦大和 次へ
   やっぱりハワイは遠すぎる!! 次へNEW!

大日本帝国の盛衰
予約販売期間延長と発売日程見込みのお知らせ


大変反響をいただいております本作の発売日程ですが、カウンターのアートワークを担当している外国人アートワーカーの代理人より、
カウンターグラフィックのデザイン完了が当初の予定より遅れており、3月下旬から4月上旬になるとのことです。
カウンターグラフィックのデザイン完了後に印刷に入り、そこから3週間ほどかかる見通しですので、実際の完成は現時点で
4月中旬以降になる見通しになっております。
予約注文をいただいております各位にはお待たせして大変恐縮ですが、今暫くお待ちいただければ幸いです。

なお、上記にともない
予約販売期間3月15日で終了の予定でしたが、4月15日まで延長させていただきます。
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以前の予約期間に間にあわなかった方も、この機会にぜひお求め下さい。


ヒストリーオブサムライ(源平籐橘盛衰絵巻)
予約販売開始のお知らせ
NEW!

 3月1日より5月15日までの間、以下の要領で「ヒストリーオブサムライ〜源平藤橘盛衰絵巻〜」の予約販売を開始させていただきます。

予約販売期間:2005年3月1日〜5月15日
予約販売期間中特別販売価格:4800円(税込・送料込) (発売開始後の店頭予価5800円)
発売開始時期:2005年
6月上旬(予定)

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「大日本帝国の盛衰」定期購読者特別販売について

2月20日までに弊誌13号を含む定期購読のお申し込みを頂いております定期購読者の方には、「大日本帝国の盛衰・日本版」を期間無期限で「予約販売」価格でのご購入が可能になる「大日本帝国の盛衰」特別優待の郵便振替用紙を同封させていただきます。
この用紙でお振り込みいただく場合に限り、期間無期限で4800円でのご購入が可能になります。
(在庫切れの場合は除く)(2005/2/5)

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大日本帝国の盛衰 予約販売開始のお知らせ

 2月1日より3月15日までの間、以下の要領で「大日本帝国の盛衰」の予約販売を開始させていただきます。

予約販売期間:2005年
2月1日〜3月15日
予約販売期間中
特別販売価格:4800円(税込・送料込) (発売開始後の店頭予価5800円
発売開始時期:3月下旬〜4月上旬(予定)

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再版にあたっての日本語新版豪華特典
■史上初!米国人デザイナーの手による、MMP版と共通の豪華デザインの1インチ(25mm)、極厚デラックスカウンターを採用!
■デザイナー書き下ろしデザイナーズノートが公開!
 当時熱く議論されたレーティングの謎、ゲームシステムの謎が一挙に明らかになる!!
■旧GJ55号掲載のデザイナーによる幻の作戦ガイドが掲載!
■マップは日本版オリジナルで、旧版とはグラフィック一新のフルマップを使用!


お客様の方に御願い
本作は、日本版と英語版(MMP版)の両方が流通する可能性がありますが、著作権者ないし株式会社シミュレーションジャーナルの許可無く、複製された日本語ルールまたは英語から日本語に翻訳されたルールを使用または流通させることは禁止されています。本作をプレーされる場合は、必ず公式の日本語ルールをご使用下さい。(2005/2/1)


大日本帝国の盛衰2月1日より予約販売開始!!

昨年末に日米同時再販を発表以来、大きな反響をいただきました「大日本帝国の盛衰」ですが、2月1日よりいよいよ予約販売を開始することが決定いたしました。
予約販売価格は、特価4800円、発売開始後の店頭予価は5800円になる予定です。
発売開始時期は3月下旬〜4月上旬を予定しております。

なお、今回の再販に当たっては、
■史上初!米国人デザイナーの手による、MMP版と共通の豪華デザインの1インチ(25mm)、極厚デラックスカウンターを採用!
■デザイナー書き下ろしデザイナーズノートが公開!
 当時熱く議論されたレーティングの謎、ゲームシステムの謎が一挙に明らかになる!!
■旧GJ55号掲載のデザイナーによる幻の作戦ガイドが掲載!
■マップは日本版オリジナルで、旧版とはグラフィック一新のフルマップを使用!

等々、豪華特典を予定しております。
旧版を入手できた方も、できなかった方も、ぜひお求め下さい。(2005/1/30)


旧GJ43号収録作品目標!アルンヘム〜Across5briges〜
MMP社より販促用ゲームとして再版へ!


 旧GJ43号収録作品「目標!アルンヘム〜Across5briges〜」が、MMP社より無料頒布される販売促進用ゲームとして、再版されることが、このほどほぼ確実になった。
 「目標!アルンヘム」は映画「遠すぎた橋」で有名なマーケットガーデン作戦をテーマとした作品。
 同テーマのゲームとしては「遠すぎた橋(SPI)」「地獄のハイウェイ(VG)」「マーケットガーデン作戦(HJ)」などの作品があるが、これらの作品はルールが難しすぎたり、プレー時間が長すぎて一部しかプレーできなかったり、プレイバランスに難があるなどして、手軽にマーケットガーデン作品の全貌を楽しめる作品が従来無かったのに対し、本作はプレーヤーが降下地点を自由に選定でき、マーケットガーデン作品の全貌をコンパクトながら巧みに纏めた佳作として、今なお評価が高い。
 本作は本誌でも「諸国民の戦い」「中央軍集団東へ」「ヒストリーオブサムライ」などのデザインで定評のある田島氏のデザインであるが、MMP社では、本作をボードウォーゲームの販促用ゲームとして、無償で頒布するゲームを探していたが、そのためにテーマの知名度、ルールのシンプルさ、プレイアビリティ、そしてプレイバランス的に最適の作品として本作が選ばれた模様である。
 先日の「大日本帝国の盛衰」に続く本作の世界デビューにより、今後日本人デザイナーの作品が、よりいっそう広く世界中でプレーされることが期待されている。(2005/1/22)



GameJournal次号(14号)に
30シリーズ第1作源平盛衰記収録決定!(2005/1/5)

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GameJournal次号(14号)収録作品は
「信長包囲戦」!
(2004/11/28)
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ヒストリーオブサムライ(源平藤橘盛衰絵巻)
近日出版!
(2004/11/28)
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※お詫びと訂正:本誌13号最終ページの広告に「郵便振り込み口座に4000円(3800円+送料200円)をお振込みください」との記述がありますが、本作は正しくは予価6800円で、現在まだご購入の申し込み受け付けを開始しておりません。申し込み受付開始時には当ページおよび本誌上で正式にご案内させていただきます。以上お詫びして訂正させていただきます。


「大日本帝国の盛衰」日米同時再販が決定!!
英語版は米国MMP社より全世界販売で合意
(2004/10/20)

 長らく再販が期待されていた幻の名作、「大日本帝国の盛衰」の再販がこのほど決定した。
 また今回の再販にあたっては、
英語版が米国MMP(Multi-Man Publishing)社より、英語版タイトル「FIRE IN THE SKY」として日本語版と同時再販される。英語版の販売にあたっては、契約条項により和訳の添付および流通が一切禁止されるが、日米両方のメーカーからの同時発売が実現すれば、日本のウォーゲーム界ではかってなかった画期的な出来事になり、今後の進展が注目される。
 MMP社はハスブロ社より旧アバロンヒルのASL(アドバンスド・スコードリーダー)シリーズの権利を取得し、その他のアイテムに関しても野心的な出版計画を進めているいま全米でもっともホットなメーカー。
 また現在熱戦が展開されている米大リーグのボストン・レッドソックスのエース、カート・シリング氏が社主を務めていることで日本でも知られている。
MMP社の公式ホームページはこちら

http://www.multimanpublishing.com/index1.php

具体的な発売時期はMMP社のプレオーダーの状況によるが、弊社でも近日中にプレオーダーの開始を検討している。
 カウンターやマップのグラフィックデザインに関して、日本版と英語版で同一仕様のコンポーネントを採用するか、日本のユーザー向けに独自仕様のコンポーネントを準備するかについては、まだ詳細は決まっていない。
 同作はプレイアブルで1日でキャンペーンゲームプレイ可能な太平洋戦争シミュレーションゲームの決定版として、発売開始から瞬く間に完売し長く絶板の状態が続いており、ネット上で高値で取り引きされるなど、再販が強く待ち望まれていた。
 MMP社では既にプレオーダーのリストに掲示している。同社のプレオーダーのページはこちら。

http://www.multimanpublishing.com/news_text.php?nw_id=78
ゲームジャーナル収録作品開発情報




ソンシー浅野氏謎の「2シリーズ太平洋」に卒倒!!

先日「シンプル・ウォーゲームの究極型」と自ら豪語する「30シリーズ」を華々しく発表したソンシー浅野氏が、さらにその上を行く謎の「2シリーズ太平洋戦争」の出現に驚愕していることがこのほど明らかになった。調べによると、ソンシー浅野氏は「2シリーズ」と称する「カウンターは日本軍1ユニット、連合軍1ユニットの合計2ユニット、ターン数は日本軍攻勢1ターン、連合軍反攻1ターン、プレー時間は2分でプレーできる」謎の太平洋戦争ウォーゲームを自らの手下を通じて入手したことによって、強力なライバルの出現に衝撃を受けている模様である。これにより氏の戦意喪失が危惧され、30シリーズの行方に発表から僅か半年にしてシリーズの行方に暗雲がたれ込めている。この「2シリーズ太平洋戦争」に関してそれ以上の詳細は一切が謎に包まれている。情報をお持ちの方はぜひ編集部までご一報されたい。
(2004/11/11)


「幻の八八艦隊2」企画がスタート!
弊誌11号収録作「幻のレイテ湾海戦」に一部システムが利用された、中澤孝継氏の新作「幻の八八艦隊2」の企画を立ち上げることが決まった。
現時点ではデザイナーの強い要望で、計画艦、中小国の戦艦も含めて、第一次大戦当時の戦艦の黄金時代に登場する400隻にのぼるほぼ全てのド級艦を網羅する、いまだかつてない野心的な計画になる見通し。
ただ射撃マーカーも含めるとカウンター数が千近い膨大な数になることが予想されるので、現時点では本誌に何回かに分けて収録されるか、纏めて別冊として発行されるか、詳細はまだ決まっていない。
(2004/8/25)


賤ヶ岳戦役
天正11年の賤ヶ岳合戦を、戦役級で再現。ゲームマップは近江全域と尾張、伊勢、越前、若狭、山城の一部を含む。ゲームシステムは「信長最大の危機」と「壬申の乱」のハイブリッドで、「『壬申の乱』のシステムでデザインしようとしたら、上手くいかなかったので結局『信長最大の危機』のあいの子になった」とのこと(デザイナー談)。カウンター数約200、ゲームは二時間くらいで終わる簡単なゲームを目指すとのこと。デザイナーはふ〜ら〜中村(予定)(2004/8/25)


ソンシー浅野氏「戦略級ンダム」開発に着手
往年の名デザイナー(苦笑)ソンシー浅野氏が身の程知らずにも「戦略級ガンダム」開発に着手していることがこのほど明らかになった。しかし「○ンダム」テーマは版権問題が特に難しく、早くも前途が危ぶまれているが、それ以前にここ10年以上にわたってスランプ状態が続く氏が、果たして具体的な形を仕上げられるか、疑問視する向きも多い。
(2004/8/25)


高梨俊一デザイン
「壬申の乱」9月1日再版!


「高梨作品に外れ無し」とまで言われ、日本を代表する名デザイナーとして今日でも評価が高い高梨俊一氏の往年の名作、「壬申の乱」が本誌12号(9月1日発行予定)収録作品として再販されることが明らかになった。
「壬申の乱」は出版当初、テーマの認知度からそれほどゲーマーの目を引いた作品ではなかったが、今日でも全く色あせない新鮮かつ奥が深いシステムで、じわじわ支持を広げて次第に人気が上昇していったという異色の経緯を持つ。
特に玄人肌のゲーマーに高く評価されている「いぶし銀」の如き名作であるが、出版当初はあまり人気が高かったとは言えずこのため普及しておらず、入手難が続き「幻の名作」となっており、再販が強く望まれていた。



「ヒストリー・オブ・サムライ(邦題源平藤橘盛衰絵巻)」別冊で出版へ

「鈴木銀一郎杯News」で既報の通り、「ヒストリー・オブ・サムライ(邦題源平藤橘盛衰絵巻)」が別冊で出版される。同作品はアバロンヒルの名作「ヒストリー・オブ・ザワールド」システムで日本武将の興亡を描いた作品で、平安時代末から江戸幕府成立までの40家以上の大名家が登場する。「ヒストリー・オブ・ザワールド」は日本でも人気が高く、同作の日本版に向けて読者の期待は大きかった。リーリース時期は今年の秋頃を予定。(2004/5/27)


「戦国合戦シリーズ」開発に着手
根強い人気がある戦国テーマだが、武田信玄関係の合戦を除き、これまで合戦テーマの作品は必ずしも充実しているとは言い難かった。そこでゲームジャーナルでは、戦国合戦をテーマにした作品をシリーズ化して開発を企画。現在「信長戦記」「秀吉戦記」「家康戦記」の順で順次開発を企画している。
各作品は織田信長、豊臣秀吉、徳川家康が戦った合戦をそれぞれ2シナリオずつパッケージで収録し、第一弾「信長戦記」は馬防柵のデザインで、既に開発に着手。今後第二弾第三弾も企画を検討している。(2004/5/27)



ソンシー浅野氏「30シリーズ」開発に意欲
某誌で発表された「60シリーズ」に対抗して、ソンシー浅野氏「30シリーズ」開発に意欲を燃やしている。
第1弾は「太平洋戦争」。日本軍が10ユニット、連合軍が20ユニットを持ち、1ユニットが1個艦隊、日本軍は第一艦隊が戦艦、第二艦隊が高速戦艦、第三艦隊が空母、第四艦隊が軽巡洋艦、第五艦隊が小艦艇、第六艦隊が潜水艦を表すという。
なお本シリーズは第二弾は同一システムの第二次世界大戦と既に決まっており、以後古今東西のあらゆるテーマを全て同一規格、同一システムで再現しようと言う、氏の脳内ではいまだ例を見ない壮大な企画と化している模様である。ここ数年”狼中年”状態が続いているソンシー浅野氏の起死回生の一打となるか、どうか。(2004/5/27)


ソンシー浅野氏「遼陽会戦」発掘に着手
ソンシー浅野氏が20年前にデザインした「遼陽会戦」の発掘に着手していることが、このほど明らかになった。「遼陽会戦」は当時氏がGDWの「120シリーズ」に対抗し、「100ユニットで、100分以内でプレーできる」という「百百シリーズ」と称する企画の一作。調べによると、氏は「日露戦争終戦百周年までに発掘できなければ永久に日の目は見ない」という当誌編集部の発言に脅迫され、ようやく重い腰を上げた模様である。(2004/5/27)