 |
 |
|
 |
|
|
次号(GJ36号)が発売されました!NEW(2010/9/1)
GJ36号が9月1日に発売されました。サイトにて詳細掲載中!
詳細はこちらへ
ご購入はこちら
|
弊誌別冊「信長最大の危機」英語版 The Most Dangerous Time
チャールズロバーツ賞受賞!NEW!(2010/8/31)
本年度のチャールズロバーツ賞の受賞作品の発表が行われ、今年度は弊誌関係作の中では、「The
Most Dangerous Time(「信長最大の危機」英語版)」がノミネートされていましたが、ナポレオン以前部門のベスト作品として、アワードを獲得した。
http://www.alanemrich.com/CSR_pages/Awards%20Pages/CSR2009.htm
チャールズロバーツ賞は、1974年度から毎年続いている、現在世界で最も権威があるとされるウォーシミュレーションゲーム作品の賞である。
同賞は前年に出版された数十の作品から選り抜かれた各部門5作品が受賞作にノミネートされ、そこからさらに1作品がベスト作品として表彰される。
これで過去に英語版が出版された弊誌収録作のうち6作品がチャールズロバーツ賞受賞作にノミネートされ、うち4作品がベスト作のアワードを受賞という快挙を達成した。
過去のGJ収録作のCSR賞の受賞状況
2005年
ベストWW2部門ノミネート
「大日本帝国の盛衰」英語版 Fire in the Sky(MMP)
2006年
ベストWW2作品
「激闘!マンシュタイン軍集団」英語版A Victory Lost(MMP)
注:同作は「国際ゲーマーズ賞」の「歴史シミュレーションゲーム部門」ベスト作品も合わせて受賞した。
ジェームズ・F・ダニガン賞(その年度ウォーゲーム界にもっとも貢献した人物・作品に贈られる賞)
「ゲームデザイナー:中村徹也」「ディベロッパー:アダム・スタークウェザー氏」「A Victory Lost」
2008年
ベストプレ20th作品
「英仏百年戦争」英語版 Warriors of God(MMP)
ベストWW2部門ノミネート
「スターリングラード強襲」英語版 Storm Over Stalingrad(MMP)
ベスト雑誌付録作品
「激闘硫黄島」英語版 Iwo Jima: Rage Against the Marines(MMP)
2009年
ベストナポレオン以前作品
「信長最大の危機」英語版 The Most Dangerous Time(MMP)
|
『ゲームジャーナル14号』完売のお知らせ(2010/8/31)
平素は弊社製品をご愛顧いただき誠に有難うございます。
さてこの度おかげさまをもちまして、『ゲームジャーナル14号』が完売いたしましたので、お知らせ申し上げます。 現在販売中の商品につきましては、バックナンバー一覧にてご確認ください。
こちらへ
今後とも弊社製品をご愛顧何卒よろしくお願い申し上げます。
|
第9回GJ友の会関西開催のご案内(2010/8/24)
第7回ゲームジャーナル友の会関西は平成22年5月30日(日)に開催されご好評いただきました。 ご参加いただいた皆様ありがとうございました。
引き続き第9回開催を、平成22年9月23日(木)に予定しております。
詳細はこちらへ
皆様のご参加をお待ちしております!
|
|
Vassalモジュールを追加しました!(2010/4/27)
GJ34号「西南戦争1877」を追加しました。
詳細はこちらへ
|
|
White Flag誌で英仏百年戦争の特集が掲載(2010/3/1)
フランスの新進ホビー誌White Flag誌に、弊誌8号収録作品「英仏百年戦争」英語版Warriors of Godの特集記事が掲載されました!
同誌では26ページに渡り同作の紹介、リプレイ、およびデザイナーインタビュー等が掲載されています。
フランス語ですが、当該記事のpdfが同誌のHPでご覧になれます!
詳細はこちらへ
http://www.whiteflag.fr/
|
GamejournalNo.36
真田軍記〜決戦!大坂の陣〜 |
 |
「大坂の陣で大坂方が真田幸村の作戦を採用したら?」
慶長十九年、大坂城に入城した真田幸村は、関東方との開戦に際し、宇治・瀬田に出陣し、関東と西国の連絡を絶って、京・大和を抑えて関東方を各個撃破すべきだと主張した。
史実では保守的な豊臣家首脳は大坂城籠城策を選択したが、大坂方がもしも幸村の作戦を採用していたら、どうなっただろうか。
「真田軍記〜決戦!大坂の陣〜」はこの歴史のIFを実現できるウォーゲームである。
ゲームには、真田幸村、豊臣秀頼、毛利勝永、後藤又兵衛、明石全登、徳川家康、徳川秀忠、伊達政宗、藤堂高虎、上杉景勝、その他150名以上の史実の大坂の陣で登場したオールスターに加え、真田昌幸、宇喜田秀家、福島正則などが参戦していたら?というIFシナリオも試すことができる。
あなたは、精鋭真田隊で宇治・瀬田に豊臣の旗を立て、家康の首を取ることができるだろうか?
詳細はこちらへ
ご購入はこちら
|
「大日本帝国の盛衰」正誤表差し替えの御願い (2007/12/18)
現在好評再販中の「大日本帝国の盛衰」第二版ですが、当HPにアップされている正誤表が、手違いにより差し代わっておりませんでした。
旧版の正誤表ご使用の方は、新版と差し替えていただけますよう御願いします。
詳細はこちら
「A Victory Lost(激闘!マンシュタイン軍集団英語版)」
チャールズロバーツ賞「三冠」達成!(2007/8/14)
本年度のチャールズロバーツ賞の受賞作品の発表が去る8月5日の2007 World Boardgaming Championshipsの会場において行われ、この賞にノミネートされていた弊誌4号収録作品「激闘!マンシュタイン軍集団」の英語版「A Victory Lost」(MMP)は、「ベストWW2部門」と「ベストグラフィック部門」、そして「ジェームズ・ダニガン賞」の三部門で受賞した。
チャールズロバーツ賞は、1974年度から毎年続いている、現在世界で最も権威があるとされるウォーシミュレーションゲーム作品の賞である。
昨年(2005年)の選考においても同デザイナーの作品である弊誌別冊「大日本帝国の盛衰」の英語版「Fire in the Sky」(MMP)が「ベストWW2部門」の候補作にノミネートされたが、僅か2票差で惜しくも受賞を逃しており、今回2度目の挑戦でついに「A Victory Lost」が「ベストWW2部門」に加え、三部門同時受賞という快挙を成し遂げた。
http://www.consimworld.com/archives/001516.html(速報)
■「ジェームズ・F・ダニガン賞」を含む「三冠」は日本人デザイン作品として史上初(2007/8/14)
■「A Victory Lost」チャールズロバーツ賞に続き、国際ゲーマーズ賞受賞!(2007/8/21)
■国産ゲームが積み上げたデザイン手法を世界が評価(2007/8/28)
■米ゲーム界の懐深さと層の厚さを示す(2007/9/6)
■海外でも大きな反響(2007/9/12)
■鈴木銀一郎杯、世界への登竜門として増す重要性(2007/9/25)
■鈴木銀一郎杯選考委員各位のコメント(2007/10/23)
■デザイナーの謝辞(2007/8/14)
|
| こうひょう |
| ゲームジャーナル35号 |
激闘!グデーリアン装甲軍 |
 |
スモレンスク会戦と言えば、かの傑作「パンツァー・グルッペ・グーデリアン」が有名だが、流動的な機動戦を再現した「激闘!マンシュタイン軍集団」システムは、本テーマにも非常にマッチしている。
ゲームはスモレンスク会戦が始まった7月上旬からスタートし、史実では装甲部隊の主力はモスクワへ直進せず、戦史上問題となるキエフ包囲戦へと南方旋回をおこなったが、「ヒトラー命令」ルールとゲーム展開によってはモスクワ占領への挑戦も可能だ。
また、オリジナルの「激闘!マンシュタイン軍集団」システムに加えて新しい要素として、「増援登場」「補給判定」「航空攻撃」「砲兵射撃」等のタイミングが命令チットによって再現され、オリジナルに加えてさらにバリエーションに富んだ展開が眼前に繰り広げられる。
歴史を大きく変える可能性に挑む、野心作!
詳細はこちらへ
ご購入はこちら
|
|
|
|
| ゲームジャーナル34号 |
燃えよ!姉川の戦い+西南戦争1877 |
 |
燃えよ!姉川の戦い
元亀元年(西暦1570年)に織田・徳川軍と朝倉・浅井軍の間で戦われた「姉川の戦い」をシミュレートする作品である。
従来の合戦ゲームでは横陣で押し引きする展開が多く、「魚鱗」に代表される密集突撃隊形は再現され難かったが、本ゲームでは「魚鱗」で突撃する浅井軍が再現される。
西南戦争1877 「西南戦争」は、明治10年に戦われた西南戦争をポイント−ポイントシステムのキャンペーンレベルで再現したプレイアブルなボードシミュレーションゲームである。
マップは九州のほぼ全域を含み、プレーヤーは西郷軍か明治政府軍を指揮して西南戦争の勝敗を競う。
詳細はこちらへ
ご購入はこちら
|
|
|
|
| ゲームジャーナル33号 |
アウステルリッツの太陽 |
 |
ナポレオンが皇帝になって1年目の記念すべき日であった1805年12月5日。
アウステルリッツの西の戦場には依然として濃霧が立ち込めていたが、プラッツェン高地ではその霧もほとんど消えかかっていた。
プラッツェン高地には、昨日まで連合軍の大軍が陣取っていたが、今その大軍はフランス軍右翼へ機動を開始しており、そのため連合軍中央は数個大隊が点在するのみとなっていた。
ナポレオンは勝利を確信した。 あなたは、ナポレオンとして史実通り大勝利を収めることができるか?
それとも連合軍を率いて、史実を大逆転し、十年早くナポレオンをエルベ島に流刑に追いやるか?
詳細はこちらへ
ご購入はこちら
|
|
|
|
| ゲームジャーナル32号 |
霧の関ヶ原 |
 |
関ヶ原の合戦は、我々が見慣れている関ヶ原の合戦の布陣図では、東西両軍が堂々の隊形で相対峙しており、これを見て関ヶ原の戦いに思いをはせる我々は、東西十万を越える大軍が「がっぷり四つ」の形で会戦に臨んだような印象にとらわれます。
しかし、東西両軍の主力が「関ヶ原」の野に現れたのはまさに合戦当日のその日の朝のことであり、しかも合戦当日の朝、関ヶ原の野は深い霧に包まれていました。
そして東西両軍は当日の深い霧が晴れる前に合戦に突入したために、両軍が相手の布陣を知ったのは、まさに合戦が開始された後の話だったのです。
つまり、関ヶ原の合戦は、東西両軍がお互いに相手の正確な布陣を知らないままに、なし崩し的に大合戦に突入した、いわば「遭遇戦」ともいうべき戦いだったのです。
特集記事では、意外と見過ごされがちな「遭遇戦」という視点から、関ヶ原の合戦を検証し直します。
詳細はこちらへ
ご購入はこちら
|
|
|
|
| ゲームジャーナル31号 |
文禄朝鮮の役 |
 |
史上初、信長最大の危機システムで、日本軍の釜山上陸から京城撤退までの文禄の役の全貌を、8〜16ターン(講和交渉の状況によりターン数が変化)で再現。
点と線のみを支配する日本軍の精鋭に対し、両側面をゲリラ戦で脅かす朝鮮義兵軍の側面支援のもと、打撃兵力である明軍が京城奪回目指して突進していく。
構想十余年、流動的なゲーム展開でキャラクター性が強い作品でありながら、全体的の展開としても史実の雰囲気を再現する、長年待たれた問題作!!!
海の彼方から来た侵略者、極悪非道なる倭兵どもは生かして還さん!
詳細はこちらへ
ご購入はこちら
|
|
|
|
| ゲームジャーナル30号 |
シュリーフェン計画発動! |
 |
GJ史上初、第一次大戦テーマ作が登場!
「デッキメイク」+「カードドリブン」システムをさらに発展進化させた先進的なシステムで、プレイアブルかつ作戦の奥が深いシステムで第一次大戦の「西部戦線」を再現。
簡潔かつ奥が深いシステムで、手札の構築によるプレーヤーの作戦・戦略性と、イベントカードのドローによるランダム性を組み合わせた新機軸を切り開く、野心作!
詳細はこちらへ
ご購入はこちら
|
|
|
|
| ゲームジャーナル29号 |
12月のバルジ |
 |
1944年、冬。 第三帝国は断末魔に喘いでいた。 東からソ連軍の赤いスチームローラが、西から連合軍の大物量が、第三帝国を今まさに押しつぶさんと、ドイツ国境に迫りつつあったのだ。 しかし、国防軍はまだ死んではいなかった。 雪に閉ざされたアルデンヌの深き森の中、130キロに及ぶ幽霊戦線に突如として轟く砲声。 咆哮するタイガー戦車。 突進するパイパー隊。 ヒトラー最後の賭け、「ラインの守り」作戦が発動されたのだ。 ミューズ渡河を目指してひた走るドイツ軍の前に、サンビットとバストーニュで連合軍が立ち塞がる。 「バストーニュ守備隊に告ぐ。無益な抵抗は止め、名誉ある降伏を選ばれたし」 「NUTSと言え!NUTSだ!!」 パットンの反撃は間に合うのか? パイパーがミューズを越えるのが先か?
答えは貴官の手腕に委ねられてた。
詳細はこちらへ
ご購入はこちら
|
|
|
|
| ゲームジャーナル28号 |
1813諸国民戦争+春秋戦国 |
 |
諸国民戦争1813
ナポレオンの没落を決定づけた、1813年の諸国民戦役におけるフランス帝国とロシア、プロイセンおよびオーストリアを中心とする連合国との戦いを、ポイント−ポイントマップと、60カウンターで再現。
春秋戦国
「五虎三国志」「孔明北伐」の天津老師が、5年ぶりに贈り出す待望の新作。
500年の雄大な歴史の流れを、僅か2時間で体験できる、驚異の古代中華2人プレーゲームがついに登場!!
詳細はこちらへ
ご購入はこちら
|
|
|
|
| ゲームジャーナル27号 |
アフリカンギャンビット |
 |
北アフリカ戦の補給面に焦点を絞った、まさに補給による、補給のための、補給のゲーム。
部隊の移動、部隊の戦闘はもとより、トラックの移動から部隊の維持に至るまで全ての軍隊活動に補給が必要な、これまで出たゲームの中ではもっともシンプルなシステムで本質的な意味における軍隊の補給活動をシミュレートしたゲームであると言うことができる。
新たな解釈を施して、21世紀に遺すに相応しい、ウォーゲームの歴史に燦然とその名を残す名作が再登場!
詳細はこちらへ
ご購入はこちら
|
|
|
| ゲームジャーナル26号 |
秀吉頂上決戦 |
 |
本邦初、秀吉の天下取りを決する戦いになった、山崎の戦いと賤ヶ岳の戦いを合戦スケールで描いたゲームが登場する。
システムは弊誌収録作品の定番となりつつある「カードドリブン」+「エリア・インパルス」システムに「デッキメイク」の考え方を導入したハイブリッド・システムを採用。
また、エリアシステムを採用しているので、プレーヤーは細かいユニットの動きに忙殺されることなく、「戦略」に専念できる。
ユニットのぶつけあいになりがちだった、戦国合戦ゲームに画期的な新機軸を持ち込んだ、野心作! |
|
詳細はこちら
ご購入はこちら
|
| ゲームジャーナル25号 |
軍師が操る三国志 |
 |
プレーヤーが三国志の「英雄」ではなく「軍師」の立場でプレーするという、いまだかつてないユニークなゲーム。プレーヤーはそれぞれ16枚ある「軍師」カードの中から1枚を選び、自らの正体と勝利条件を他のプレーヤーに隠してプレーする。プレーヤーは最初盤上のいずれの勢力にも属しない「説客」としてプレーを開始し、いずれかの勢力に仕官した時点でその勢力の「軍師」となる。しかし、本作のもっともユニークな点は、盤上に割拠する各群雄の勢力の盛衰と、プレーヤーの勝利条件が直接は連動しない点。いままである勢力の軍師としてプレーしていたプレーヤーが、その勢力が衰退したら手のひらを返すようにその勢力を見限り、他の勢力へと鞍替えすることなど日常茶飯事である。このように、プレーヤーが軍師としてコントロールしている勢力が衰退しても、ほとんどの場合プレーヤーの勝敗とは直接は連動しない点が、本作のもっともユニークな点である。従来の陣取り型マルチプレーヤーズゲームの概念を覆す、革命的野心作!
詳細はこちら
ご購入はこちら
|
| ゲームジャーナル24号 |
比島決戦1944 |
 |
1944年秋、帝国は最大の危機に陥りつつあった。
総力を賭して挑んだマリアナ沖海戦で、帝国海軍は虎の子の母艦航空部隊を喪失し、絶対防衛線死守の死命は夢と潰えた。
帝国は、最後の砦・フィリピン諸島において、残された陸海空の総力を挙げて、最後の決戦を挑む。
圧倒的な連合軍陸海軍部隊の侵攻を迎え撃つは、山下奉文大将率いる第14方面軍と、連合艦隊最後の水上戦闘部隊。
決戦の場所は、レイテ湾か、ルソン島か!?
太平洋戦争史上最大の決戦が、いま幕を開ける!
詳細はこちら
ご購入はこちら |
| ゲームジャーナル23号 |
信長戦記 〜盟友来タレリ〜 |
 |
「姉川の戦い」と「長篠合戦」が同一システムで2ゲームプレー可能。シークエンスは移動−相手プレーヤーの防御射撃−攻勢射撃−戦闘の順に解決され、戦闘は射撃戦と近接戦闘が可能であり、戦術戦闘ゲームらしく部隊の方向による有利不利がある。
「姉川の戦い」シナリオでは、序盤に押しまくる浅井・朝倉連合軍に対し、織田・徳川連合軍は、ターンが進むにつれ増援を投入し次第に反撃に転じていく。「長篠合戦」シナリオでは、武田勢は自軍が優勢なうちに一気に勝負を決しなければならない。
詳細はこちら
ご購入はこちら
|
| ゲームジャーナル22号 |
東部戦線 冬季戦41〜42 |
 |
各方面から要望が多かった「旧アドテクノス」再販企画の第二段として、待望久しい「東部戦線 冬季戦41〜42」が本誌付録としてついに登場します!!
本作はビッグゲーム全盛のボードウォーゲーム全盛期に「ゲームブック」と言う形態で刊行されたため、当時正当な評価を受けず知る人ぞ知る「早すぎた名作」でしたが、時代が本作に追いつくとともに、ついに20年間の沈黙を破り本誌収録作品として、いまその真価を世に問う!
詳細はこちら
ご購入はこちら
|
上記以前の既刊号はこちら
上記以前のGJニュースはこちら |